作文検定とは、PISA型学力で求められる力「思考の整理力」「表現力」「文章記述力」を楽しみながら育てる検定です。

現代用語検定協会HPトップへ
検定
「現検」(現代用語能力検定)
作文検定
小論文検定
イベント
自己表現力コンクール
ジュニア・ジャーナリスト大賞(J・J大賞)、子どもが選ぶ重大ニュース、「100字コラム」コンクール
GKS・ジャーナリスト大賞(G・J大賞)、学生(高校生・大学生・専修学校生)が選ぶ重大ニュース、「100字コラム」コンクール
身につける
メールマガジンに登録
はなの作文指導者養成講座
教材・出版物
現代用語の基礎知識学習版2016
企業・団体の方へ
リンクサイト集
入力フォームからのメール問い合わせ
個人情報保護方針について
特定商取引法に基づく表示
現代用語検定協会 事務局 info@genken.com宛のメール作成
歴史に学び 未来を望んで 現代を知る
 ホーム > 作文検定
  このエントリーをはてなブックマークに追加
   
  作文検定パンフレット(PDF)ダウンロード
現代力育成プログラムとは ...

日々激しく移り変わる現代を生き抜くために必要な基礎的な能力を「現代力」と言います。この「現代力」は、@深く考え行動する力、A社会的コミュニケーション力、B知識や情報を双方向で活用する力、という3つの力から成り立っています。さらに、@深く考え行動する力には、「変化に対応する力」、「経験から学ぶ力」、「批判的な立場で考え行動する力」という3つの要素が含まれており、「歴史に学び、未来を望んで、現代を知る」という当協会のブランドステートメントの基盤になっています。また、これらの能力はOECDのPISA調査における概念枠組みの基本になっているもので、グローバリズムの進む現代が求める人間像と言うことができます。
このような人材の育成を目標として「現代力育成プログラム」では「作文検定」をはじめ「小論文検定」「現代用語能力検定」および関連教材の発行など「現代力」育成を目指したアイテムをご提供いたします。
詳細情報
 
作文検定 実施スケジュール

2017年度(平成29年度)検定スケジュール
  第1回(通算42回)
前期 後期
課題発表
HPにて
4月17日(月) ※課題は前期・後期同じです。 
申込締切 4月27日(木) 5月18日(木)
課題及び専用原稿用紙
の発送日
5月9日(火) 5月31日(水)
原稿締切日 5月22日(月) 当日消印有効  6月12日(月) 当日消印有効 
検定結果報告書の発送日 7月3日(月)まで 7月31日(月)まで
  第2回(通算43回)
前期 後期
課題発表
HPにて
9月29日(金) ※課題は前期・後期同じです。 
申込締切 10月13日(金) 12月11日(月)
課題及び専用原稿用紙
の発送日
10月23日(月) 12月19日(火)
原稿締切日 11月6日(月) 当日消印有効  1月15日(月) 当日消印有効 
検定結果報告書の発送日 12月18日(月)まで 2月26日(月)まで
 
 
受検のしかた(申込方法・コース説明)
作文検定 には、ホップコース、ステップコース、ジャンプコースの3つのコースがあります。
ホップコースは幼児から小学校低・中学年、ステップコースは小学校中・高学年、ジャンプコースは入試作文にも対応できる力を必要とする小学生や中学生が主な受検者になります。
ただし、受検コースに年齢制限はありませんので、上位級を目指して積極的にチャレンジしてください。
<団体でのお申し込み>
 
 

ホップ、ステップ、ジャンプの中で受検するコースを決めます。
ホップコースは、作文検定の6級、5級に、ステップコースは4級、3級に、ジャンプコースは2級、1級のいずれかに認定されます。

※ただし、不合格の場合は各コースともチャレンジ級に認定されます。

 
 
   
 
 

受検申込書に学校や教室、コースごとの受検者数などの必要事項を記入し、事務局までお送りください。

内容を確認次第、受検人数分の検定課題及び専用原稿用紙を事務局から発送します。


受検会場
  ○ 学校や学習塾、企業、サークル等の特別会場

申込方法

(1) (仮)団体受検申込書を事務局へ送信
申し込み締切日までに受検予定人数を明記した(仮)団体受検申込書(PDF)を
事務局へFAXで送信して下さい。 FAX. 044-281-3263

事務局から、
@(正)団体受検申込書、A予定受検者数分の課題(受検要項)、B専用原稿用紙を送付します。

(2) 原稿締切日までに受検料を支払い、下記の書類を事務局へ送付して下さい。
@ (正)団体受検申込書
A 執筆した原稿
B 郵便局の受領証のコピー

団体受検用ダウンロード (仮)団体受検申込書

 ※ ご質問等は、下記の事務局へお問い合わせ下さい。

 
 
   
 
 

受検者に検定専用の原稿用紙と検定課題を配布してください。

検定課題は、ホップコース、ステップコース、ジャンプコースそれぞれのコースに用意されていますので、実施してください。

 
 
   
 
 

それぞれのコースの実施時間は40分になります。

終了後、教室の先生が原稿用紙をまとめ、原稿締切日までに事務局へ到着するように送ってください。
尚、検定実施スケジュールはこちらでご確認ください。

 
 
<個人でのお申し込み>
 
 

ホップ、ステップ、ジャンプの中で受検するコースを決めます。
ホップコースは、作文検定の6級、5級に、ステップコースは4級、3級に、ジャンプコースは2級、1級のいずれかに認定されます。

※ただし、不合格の場合は各コースともチャレンジ級に認定されます。

 
 
   
 
 

受検会場
  ○ 個人受検(自宅で受検できます)

申込方法

 郵便局に備えてある郵便振替用紙(払込取扱票)で、希望するコースの受検料を下記口座に申込締切日までにお支払い下さい。
申込締切後、課題(受検要項)、専用原稿用紙などを送付します。(課題は当HP上でも発表します。)

 郵便振替先

郵便局

口座番号: 00190 - 6 - 568288

 

加入者名: 特定非営利活動法人 現代用語検定協会

お支払いの際の注意事項
※通信欄に 「第○回作文検定 ○期 ○○コース受検」 とご記入下さい。
※ご依頼人の欄の「郵便番号おところおなまえ電話番号」 は鮮明にご記入下さい。
※自分の受検するコースの検定料をよく確認してから、お支払い下さい。

 
 
   
 
 

検定課題は、ホップコース、ステップコース、ジャンプコースそれぞれのコースに用意されていますので、受検ください。

 
 
   
 
 

それぞれのコースの実施時間は40分になります。

終了後、原稿締切日までに事務局へ到着するように送ってください。
尚、検定実施スケジュールはこちらでご確認ください。

 
 
詳細一覧へ 】 【 トップへ
 
課題
課題のダウンロード
・ 2017年 第1回 作文検定 課題
 
認定のしかた
@専門の添削指導者が答案を添削し評価を行ないます。
A評価は内容、表現、表記・条件の3領域(12項目)をA、B、Cの3段階で採点します。
B各領域の評価を合計し総合評価を算出します。
C例えばホップコースの場合、総合評価Aが5級、Bが6級に、Cは不合格ですがチャレンジ級に認定されます。
 同様にステップコースは総合評価Aが3級、Bが4級、Cはチャレンジ級、ジャンプコースは総合評価Aが1級、
 Bが2級、Cはチャレンジ級に認定されます。
詳細一覧へ 】 【 トップへ
検定結果

受検者に @添削指導した原稿用紙、A評価表、B認定証、C解答例 を送付します。

返却の日程は作文検定実施スケジュール表をご覧ください。

※不合格の場合はチャレンジ級の認定証が返却されます。

詳細一覧へ 】 【 トップへ
言語文化キッズ・スペシャリスト認定

ことわざ能力検定協会が主催していることわざ検定の詳しい情報は「ことわざ検定」で
検索してみてください。たとえば、作文検定3級と、ことわざ検定7級を取得すると、
「言語文化キッズ・スペシャリスト」に認定されます。
詳しい段位制度については、ことわざ検定のホームページをご覧ください。

詳細一覧へ 】 【 トップへ

《 お申し込み・問い合わせ先 》

特定非営利活動法人
現代用語検定協会 事務局


〒215-0006 川崎市麻生区金程2-3-13 坂野テラスB-2
TEL.044-281-3262 FAX.044-281-3263
Eメール sakubun@genken.com

サイトマップへ 「現検」(現代用語能力検定)、作文・小論文検定、自己表現力コンクール、J・J大賞の「現代用語検定協会」トップページへ 歴史に学び 未来を望んで 現代を知る